20代前半の時から、ちょっと肩こりがしてきて肩をけっこう使用した時には肩こりがひどかったですのでなんとか対策案はないかと考えた所、マッサージを思いつきました。

ただし、自分でマッサージするのは大変だし楽ではないですのでマッサージ機器を購入しようと考えたのです。

ただし、その時たまたま十分なお金を持っていなくて生活費しかなかったですのでどうしようかと考えた時に、兄は正社員で働いていたので兄に借りるようにしたのです。

大学卒業をしてから、中学・高校でコンピュータを教えていました。

しかし、授業を聞かない学生、反抗的な学生に疲れ果て、結局契約満了と共にやめてしまいました。

次はもっと大人に教えたいと思い、仕事を探したところ、職業訓練校でコンピュータを教える仕事を見つけました。

「金持ち父さん、貧乏父さん」というベストセラーの本を読んで、副業としての不労所得に興味があったが、目の前の本業(会社員)中心の生活で、さらに頭金を作るペースも遅く、悶々としている状態だった。

そんな頃に、ネットで「不動産連合」を見つけ、マンション一棟がフルローンで買えることを知った。

本当はそこまで買えると本気で思ってもいなかったのだが、銀行に審査を出したところ、なんとその審査が通ってしまった。

10代の時に兄からお金を借りることになりました。

なぜお金を借りたのかというと10代後半の時は私はそれほどお金を持っていなかったし学生でもあったのであまり遊び代金がどうしても足りなかったのです。

しかし、兄は既に収入がありましたのでちょっと相談したら貸してくれる事になったのです。

その当時はなるべく早く返済していくつもりでいましたけど、なかなか学生時代はバイトなどをする機会がなかったですので収入を確保できずに結局学生の時にはあまり返済できずに貸してもらった日から数年ぐらい経過してもあまり返済できずにいたのです。

私は20代前半の頃に車好きの彼氏がいました。とにかく車が好きで、スポーツカーの改造(エンジンとか内部の改造)をしたり、中古車を自分で取り扱いたいから古物商の資格を取るほどの人でした。

そんな彼氏と付き合ってすぐ、彼からお金を貸して欲しいと頼まれました。

まだ社会人になったばかりの私は貯金もないのですが、とても困っていたようです。私は大好きな彼氏の役に立ちたいと思ってしまい、姉から5万円を借りて彼氏に貸しました。

僕は今母と二人暮らしなのですが、僕はアルバイトなのであまり収入が多くなくて遠くで働いている兄からお金を少し借りて生計をたてています。

僕の収入でも節約しながらやればなんとか暮らしていけるのですが、兄が心配してくれてお金を貸してくれています。

兄も自分のために貯金をしたいと思うので、すごく申し訳ない気持ちでいっぱいです。

兄に心配をかけないように僕はもっと経済力をつけてお金を稼いでいきたいと思っています。

大好きな人がいて、その人のために痩せる決心をしました!

食事制限など色々なことを試してきたのですが...どうしても痩せられず、ついにエステに通うことにしました。

始めは彼が20万を払ってくれました。これで痩せられなかったらどうしよう...という不安がありましたが、2キロほど痩せました。

しかし、満足できず、自分で50万円くらいのエステを契約しました。